原発事故を
終わったことにさせない
「原発事故さえ無かったら失われなかった命、暮らしがある」――初質問から、政府と東電に対し「責任果たせ」と一貫して迫ってきました。初めて賠償の実態を明らかにさせ、たたかいを拡げてきました。
経済産業委員会/決算委員会/東日本大震災復興特別委員会/
国民生活・経済に関する調査会
いのち、
くらしを
大切にする
政治を
「原発事故さえなければ」
何度も聞いてきた思いを胸に
国と東京電力に責任を果たせと
迫ってきました。
地域と共生する
再生可能エネルギー導入のため
現場のみなさんと力をあわせ
政治を動かしてきました。
原発ゼロ、
気候危機に
本気で取り組む政治へ
全力を尽くします。
食と地域の農林漁業を
守ります。

「原発事故さえ無かったら失われなかった命、暮らしがある」――初質問から、政府と東電に対し「責任果たせ」と一貫して迫ってきました。初めて賠償の実態を明らかにさせ、たたかいを拡げてきました。
「原発と石炭火力はゼロ」、「海外輸出もストップ」―― エネルギー政策のおおもとから変えるため、国際NGOの皆さんとも力を合わせてきました。地域と共生する再生可能エネルギー導入のため国会を動かしてきました。
1976年10月3日生まれ。福島県喜多方市出身。
1999年に福島大学行政社会学部卒業。
2011年3月11日に発生した
東日本大震災と東京電力福島第一原発事故を受け、
日本共産党福島県被災者救済対策本部長として
被災者救援活動などに取り組む。
2016年参議院選挙で比例代表選出で初当選。
現在、農林水産委員会、行政監視委員会、
沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、
資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会。